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2007年7月 4日

玉手ゆういち君

今日は友達の玉手ゆういち君と飲んだ。

彼に会ったのは3年前かな?
ラバーキャロッツという二人組だった。

そこに当時僕はアレンジャーとして2曲だけ参加した。


仕事柄いろんなミュージシャン、アーティストに出会うが 
正直、ここまで話の通じあえる人間にあった事はない!と言っていいくらい
お互い話が通じ合う・・・

いや、別に女性の趣味が一緒だとか、聴いてる音楽が似てるとか
そういう事ではない。

物事の考え方? 頭の使い方が似てるという感じ・・・

たまも同じ事を言ってくれているが、これは非常に珍しい事だ。


最終的にいい音楽が作れればそれでいいのかもしれない・・・
が、その課程に絶対に言葉という物が必要になる。

音楽というものが形の無い、正解のない芸術的な物であるからこそ
それを作っていくうえで的確に仲間(制作者)に伝えなければならない。

それは、あらゆる角度から自分も他人も観つつ相手にあった言葉で話すという
とても面倒な作業だ、

まぁ日常的社会もすべてこれにあてはまると思うが・・

ただ、この相手に対する説明・・これが限りなくゼロに近づけば・・・

最高だ!楽しいだろう。


それが、彼とは出来る気がする



これから、たまとは長い付き合いになりそうだ。


そして、何が出来るか楽しみだ!


玉手ゆういちblog

http://www.tokiola.co.jp/tamate/blog/

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